一見さんお断り


在京都到處探索是一件令人迷茫的事。跟著地圖走來到的卻是一幢陰森神秘的舊町家,緊閉的入口隱晦不明,沒有清楚標示又看不見裡面有什麼,令人躊躇不敢踏足。

後來工作時上司也吩咐我把酒吧門口設計得比較沒那麼”歡迎”,無論地方多狹小都好也要加屏風。說京都的客人要是在門外就可以與店員眼神接觸的話會令他們不想進去。

這種超矛盾的文化恐怕是來自”一見さんおは断り”這個傳統。這句的意思是”謝絕生客”。不只在祇園等花街,在京都不少茶房和料理屋都是”一見さんお断り”的。這種倒自己米的做法原因有幾種。花街的話,保障客人私隱是非常重要,而且令人咋舌的賬單通常是”後數”的,店舖為確保不會”走數”所以只招待熟客。如果是一般茶房料理屋的話,他們認為因為我們不清楚陌生客人的口味而做不到”おもてなし”(招呼周到)所以情願不做你生意。由此可見,這些店主是很熟悉和照顧每一位熟客的個人喜惡,而熟客們光顧這些店也必確保擁有安心享受的經歷。

從這種文化引伸出京都”不歡迎”店面街景,大家擺出一副不希罕做你生意的姿態。這個1200年歷史的頑固古都,你可以說他們不懂得把握無限商機。關鍵在於你心目中的商機是蠅頭小利,還是長久的客人與店鋪的親密關係。

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